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「ヒカルの碁」

僕自身本読むのが好きなので電子書籍で小説を読んだり、
電子書籍でおすすめのマンガを読んだりといろいろな媒体で本を読んでいます。
最近はもっぱら電子書籍での読書です。
電子書籍なら自分のスマホでも簡単に読めるしアマゾンのKindleは電子書籍なのに 紙の本を読んでいるように目に優しく本当に良いです。
最近は移動時間中にKindleでの読書が楽しい時間です。

 

 

では今回のオリスト代表の鈴木が読んだおすすめ作品を紹介していきます。 碁の打てる所って以外に多くありますよね。
町を散歩しているとアパートの一室とか小さいビルの一室で囲碁が打てますの看板を良く見かける。
僕自身、囲碁は打てないけど友人に今回紹介の漫画を読んで囲碁を始めた人がいました。
結構打てるようになってたのと囲碁の打てる場所に行って年配の方と打ってた話を聞いたことがあり凄いなと思った思い出を思い出しました。

 

漫画「ヒカルの碁」ほったゆみ × 小畑健

 

 

ヒカルの前に現れた「神の一手を極める」ことをあきらめない幽霊の藤原佐為。
そんな彼らの前に現れたアキラ。
ヒカルのふざけた言動にアキラの一言がヒカルを囲碁の世界に引きずりこんでいく。
主人公ヒカルも囲碁が分からないから囲碁が分からない人でも楽しく読める。 だから僕の友人もヒカルと一緒で囲碁を覚えられたんだと思います(笑)
ほった×小畑の最強タッグのおすすめの1冊ぜひ読んでください。